FC2ブログ

色の話

最初に断わっておきますが、俺は色についてのちゃんとした勉強をした事はなくて、自分の考えとかを書くだけなので、実際とは異なる事を書くかもしれませんが、ご了承ください。



では、本題に入ります。

たぶん知っている人も多いかと思いますが、色には三原色(赤、青、黄)と呼ばれるものが存在して、この三色を使えばすべての色を合成できます。

この三原色をぜんぶ重ねると白になります。

ちょっと不思議ですよね。

白ってなにもないイメージなのに、実際は全部を持っているものなのです。

本当に何もないのは黒なのです。

だから人は暗闇に恐怖心を感じるのかも。何もないのは怖いから。一人じゃ生きていけないから。



ところで、光は物質的な面と波の面の両方を併せ持っているものです。ちなみに重さはありません。だから光よりも早い速度は出ません。

色が違って見えるのは・・・なんだっけ?
光はすべての色(白)を持っていて、通過しないで反射するものと、そうじゃないものがあって、それによって波長が変わるから・・・だっけ?

ごめん。わかんないや~www


グダグダになってきたので、ちょっと方向転換しまして、人について


先ほど書いたように何もない色は黒になります。
だから生まれたばっかりの赤ちゃんは黒。
そこに、両親や周りの様々な人々が色んな色で照らしていくことで、少しずつ色が付き始めていくんじゃないでしょうか?

でも、人によって反射できる色と出来ない色があります。それが才能だと思います。
真黒な人間は絶対にいないので、何の才能ももたない人はいないわけです。
さらに言えば、現時点であるものに才能を見いだせなかったら、自分の得意なものを得意な形で作ってしまえばいいのです。

既存の形だけにとらわれていては本質は見えてきません。自分の見たい景色は見えてきません。
なぜなら、既存のものというのは自分とは違う誰かが作ったものだから。



何か、非常に脱線してしまった感じですが、要するに、「何物にもとらわれずに自分の思うままにやれ」ってことですよ。

(この一行は、各記事の最後に固定表示するサンプルです。テンプレートを編集して削除もしくは非表示にしてください。)

コメント

あのー・・・私一応大学で心理学やってるんですけど。ワラ
まぁ私も心理学全然よくわかんないけどね!
奇遇ですね。俺も大学で心理学を専攻してますよwww

この前、論文の発表の時に自分の意見をいっぱい入れすぎたら怒られちゃった。。。
ほーなんや!
論文なぁ~
最近全然読んでないわ。
次のゼミで、夏休み何をして何を考えたか発表とか言われたんやけど、何も言えることがありません。ワラ
大学では心理の何系の研究室入ってるんですか??
何系って?なんだろ?

うちのゼミの先生が精神分析の有名な人らしいから、精神分析系?

でも、児童心理とかもやったりするし・・・自分が何をよくわかってませんww

コメントの投稿

非公開コメント


(この一行は、各ページ下部に固定表示するサンプルです。テンプレートを編集して削除もしくは非表示にしてください。)