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ポンド/スイス

今、明日提出のレポートの資料を集めてる最中に気分転換にFXのチャートとかを見たりしてたのですが、ポンド/スイスってなかなか良いのでは?

ポンドは歴史的にも高金利が続いてるし、同じ地域(両方ヨーロッパ)なので値幅も多少安定が見込めるし


豪ドル/スイスのがスワップは大きいからそっちでも良いかもだけど


まぁ、スイスフランを扱う気がなくて、スイスフランに関しての全然が知識ないから、おススメはしませんけどね


そのうち調べてみて、良さそうな感じだったらちゃんと紹介しますね!!


でゎ、レポート終わらせちゃいますwww
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レポート(大学の話)


昨日から3日間の集中講義を受けているわけですが・・・・


毎日1~5限まであるわけですが・・・・

明日が最終日なわけで・・・


本来なら喜ぶべきなのですが・・・・


明日レポート提出らしいです。


無茶言うなよ(怒`・ω・´)

今バイトから帰ってきたとこなのに・・・・


てか、忙しくてブログの更新も出来ないし!!!


明日か明後日にはチャートの読み方などの説明に入っていこうかと思います。

ただの愚痴ですみませんでした・・・・
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昨日の事ですが


用語解説したのはいいが、検索しても微妙に解説ページに行けたり行けなかったりだったので、解説した用語を使った文章の用語の部分に解説へのリンクを付けました。


これで少しは見やすくなったかも!?

少なくとも解説部分には飛びやすくなったはずです。

もっといい方法があればいいんですけど・・・・思いつかなくて・・・・


まぁ、ちょっとづつ見やすくしていくんで!!!


今後に期待ってことにしといて下さいwww
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株とFXの違いについては

自分が思いつく限りでの違いは全部書き終わったかと思います。

まだほかにもあると思うので、思いついたらまた書いていきますね☆⌒(*^-°)v


でゎ、これから学校行ってきます!!!
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少数の筋で相場が動く


株の場合、対象が企業単位のため、少数の筋の意向で簡単に相場が動いてしまいます。

まぁ、企業がこれから何をするかとかの確実な情報を事前に手に入れてから取引すれば金銭面では損はしないわけですがwww←巷ではこれをインサイダー取引と呼ぶ


FXの場合は国の通貨なので、規模も取引量も株とは比べ物にならないくらい違います。

なので、どっかの投資家が故意に相場を動かしたりするのはほぼ不可能。

俺はこの方が、誰かの手のひらで踊らされてる感じがしなくて好きですね~
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ストップ高・ストップ安・倒産

明日から、もしかしたら更新する時間がなくなっちゃうかも知れないので、株とFXの違いに関してはできる限り今日中にあげちゃいたいと思います!!



株の場合はストップ高やストップ安などがあり、一日の値動きに制限がありますが、FXにはありません。


という事は・・・・FXは自分で損切りをしなきゃ、一日でどこまでも負けてしまう可能性があります。(多くの業者ではロスカット機能があるので破産はしないと思いますが・・・)

下げ止まらなくて負けてしまった自分から言わせてもらえば、ストップ安になれば一旦区切りがつくので安心です。


ただ、株には倒産があります。これはお分かりかと思いますが、株券が一瞬でただの紙切れになってしまうということ。


その点FXは国の通貨なので、まずなくなる心配はないでしょう。
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やばい!!!忘れてた!!!

明日から単位を取れてない学生のための救済授業みたいなのがあるのをすっかり忘れてまして・・・・その日は1日ずっと授業なんだけど・・・・3日間あるのだけど・・・・・全部朝からバイト入れてたwww


バイト先に連絡しなきゃ・・・・絶対怒られるよ(;_;)

しかも金曜は人が足りないから入ったのに・・・・どうしよぉ・・・・

明日の朝一に電話するしかないかぁ・・・ヽ(  ̄д ̄;)ノ
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配当の違い

FXには「スワップ金利」が付きます。


以前「スワップ」については説明したと思うので、説明は省きますが、南アフリカランドやトルコリラなどの高金利通貨の解ポジションを持っていればなかなか配当はいい感じです。

で、株ですが、株券を持っていれば配当がつくのはみなさんご存じだと思います。

これは大変少額なものなので、配当だけで儲かる事はまずありません。

しかし!!!配当には様々な種類のものがありまして、物資をもらえたり、ホテルの無料券がもらえたり・・・となかなか馬鹿に出来ないものです。

株主しか手に入れることができないグッズとかは是非ゲットしたいですよね。

それにもしプレミアがついたりすれば・・・・www

個人的にはモノよりお金なので、FXの方が魅力的なのですが・・・・この辺は人によりけりなので、自分は判断しきれませんね。

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銘柄の数


では、投資できる銘柄がすごく多くて(4000くらい?)、全部を把握するのは無理ですが、FXは多くても120とか140とかだし、実際に取引するのはその中でも10種類くらいなので、選ぶのが楽ですね。

ただ、選ぶ数が多い方が選択肢が多いということであり、チャンスの幅も広がるということなので、日本の経済情勢にものすごく詳しい人なんかはFXよりの方がいいかもですね。


でも自分は数が少ない方がいいのでFXの方が好きです。
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24時間取引可能


株の場合は、取引所が開いている9時~15時の間しか取引ができませんが、FXの場合土日以外は24時間取引が可能です。


そして、FXでは17時頃から取引が活発になり始め、21時にニューヨーク市場が開くとピークになります。

なので、会社や学校が終わってから、または株のデイトレが終わってから取引を始めることができるわけです。もちろん一日中FXをやることもできます。

そんなわけで、この点に関しては株よりもFXの方が良い感じですねw~(^Д^~)
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少ない資金で大きな取引ができる

なんとなく、これから始める人には株とFXの違いってわからないだろうなぁ~と思ったので、大きな違いを書いていこうと思います。


まず、レバレッジの話から。

株では、信用取引というものがありまして、それは結構手続きが面倒だったり大体3倍くらいが限界だったりするのですが、FXでは業者によっては400倍や500倍ものレバレッジをかけることが可能です。

まぁ、これは少ないお金で大金を得ることができる可能性があることを示しているのですが、逆に言えば、一瞬で大損する可能性も秘めています。

少ない資金で始められるのは良いことだとは思いますが、自分はやっぱり最低50万位の余裕資金を貯めてから始めることをおススメします。

後悔先に立たず」です

もし、それでもどうしても始めたい人は・・・・1000通貨単位で始めてみてください。
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そろそろ


FXの基本用語の説明はだいたい終わったと思うので、取引テクニックやらチャートの読み方やらを説明していきたいと思います。

今日はこれから2つバイトがあるので更新できないかもですが・・・・


できる限り更新しますね~
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「pips」と「lot」

前回の記事で普通にpipsとか書いちゃってたけど、まだ用語解説してなかったので、解説します。

pips」とは:

一言でいえば最小単位のことです。具体的な金額は通貨によって違うのですが、ドル円で説明します。

ドル円では1円が100pipsになります。この時1pips=1銭です。
外貨同士の組み合わせだと、たとえばユーロドルの時は、1ドル=100pipsとなります。
たぶんこれに関しては、説明するより実際に取引をやってみたほうがよくわかると思うので、これくらいで・・・。


lot」とは:

これはFXの取引で使う単位の名称ですね。
最小取扱額が1万通貨のところでは5万通貨は5lotです。

まぁ、これも実際に取引した方がわかりやすいので、こんなもんで。



両方ともFXで使う単位のことだって思ってくれれば大丈夫ですよ~
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1000通貨から取引可能なFX業者

とりあえず3つ紹介します(すべて手数料は無料です)

FXトレーディングシステムズこの会社は1万通貨からの取引のブロードコース1000通貨から取引のブロードライトコースがあり、今回紹介するのはブロードライトコースです。
スプレッド0.5pips~
レバレッジ最高400倍
信託保全あり

外貨オンライン情報量が多いので、口座開設だけして情報用に使ってもいいかもしれませんね。
スプレッド1pips~
レバレッジ最高200倍
信託保全あり

FX取引ならヒロセ通商ここは、取扱通貨数が異常に多いです。トルコリラなどのマイナー通貨の取引をしたい人にはいいんじゃないでしょうか。
スプレッド1pips~
レバレッジ最高500倍?
信託保全あり

 

 

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エラー


今日は主要通貨についての説明とか紹介を書いたのですが・・・・


接続エラーで消えてしまったので、やめます


めずらしく表にまとめたりして、結構時間かかったのに・・・・・


頑張った時に限って報われないのは何でだろうね


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ロングとショート

FXをやっているとよく聞く言葉の中に、「ロング」と「ショート」があります。

これらの言葉は、「買い」「売り」を表し、ロング=買い(買い待ち)ショート=売り(売り待ち)となります。

たとえば、ドルロングしたと言ったらドルを買ったことを表し、ドルショートしたと言えば、ドルを売ったことを表します。

説明は以上なんですが・・・・何か足りないような・・・・わかりにくいような・・・・説明下手でごめんなさい。・゚゚・(≧д≦)・゚゚・


もし何か言葉足らずだったりわかりにくかったりしたら書き換えるので教えて下さいね。
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最近試験で・・・・

大学の試験が詰まってて、忙しい~。

新規口座開設もブログ更新もままならない感じ


それにバイトも。。。。



懐に余裕がないと、心にも余裕がなくなるのね(ノ◇≦。)
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スキャルピング

デイトレ(デイトレード)という言葉は一般的によく使われるため、知っている人が多いと思いますが、FXの場合には、スキャル(スキャルピング)という言葉のほうがよく使われます。


基本的には両方とも短期間での売買のことを指します。

短期売買は期間の長さで次のように分類されます


・スキャルピング  :ごく僅かな時間で値幅を狙う取引

・デイトレード    :翌日には持ち越さず1日の中で取引を終える

・スイングトレード :数日間での取引のこと

・ポジショントレード:数週間での取引のこと


こんな感じで分類されてはいますが、まぁこんなこと気にする必要ないですねww

ただ一つ言うならば、高レバレッジで取引する場合は翌日まで繰り越すのは危険なので、デイトレまでに抑えておくべきです。
じゃなきゃ、俺みたいにロスカットされちゃいますよwww

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1000通貨単位で・・・

最近はお金がないので、バーチャルとかでやってるんだけど・・・・なんか実践とは違ってやる気が出ないんだよね。

本物のお金がかかってないからかなぁ。。。。

自分の理論的には最低50万の予算がないと・・・って感じだったんだけど、それは1万通貨単位の話なので、1000通貨単位なら5万円でいけるかも!?ってことで、1000通貨単位の取引を始めようかと思います。少額の取引はたぶんつまんないだろうけど、このまま用語解説とかしてもネタ尽きるし、自分でも飽きちゃいそうだしwww


とりあえず1000通貨単位から取引できる優良会社を探してみようかと・・・

まぁ、外為オンラインだけでもいいんだけどね。

他にも良いとこないか探してみます。よさそうなとこ見つけたらまた紹介しますね~


外国為替証拠金取引の外為オンライン
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訪問者リスト

 
FC2でブログ書くの初めてだったんですが、訪問者リストってのがありました。

これは足跡機能で、FC2にログインしてる人が来たらわかるみたいな。


こんな便利な機能があったのね!!!


今日は更新を控えめにして、見にきてくれた人全員のブログを見に行こうと思ってます。

まぁ、すぐ終わって、元気が残ってればまた更新しますね~
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為替オンライン

外国為替証拠金取引の外為オンライン


ここは情報力でかなり優れているとの噂を前々から聞いており、口座開設してみようかと思います。

また、ドル円のスプレッド1銭~(前は違ったと思いますが・・・)らしいし、1000通貨単位から取引できるので、なかなか使えそうな感じ!?


ただ、一つ気になるのは、スプレッドが200倍、100倍、50倍の3種類あるのに、いちいちコース変更しなきゃいけないみたいです。

まぁ、情報用としてだけ活用すれば問題はないわけだが。


もし使いやすそうだったら使ってみようかな。
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トレール注文

 
前回で言ったとおりトレール注文についての説明をします。

簡単に言えばこれは逆指値の値幅設定です。


たとえば、ドルを100円で買って、100pipsのトレール注文を出したとします。

この時点では損切り99円の設定となっているのですが、その後ドルが105円まで上がったとすると損切りも一緒に上がっていき、104円となります。


えっと・・・つまりは決済注文の価格が実際のレートに合わせてどんどん上がっていくわけです。


ちょっと説明が難しいのですが・・・わかりましたか?


この取引方法は現在採用してる会社は多くないのですが、便利なのでそのうち多くの会社が採用するはずです。是非身につけてくださいね。
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自動売買

取引する会社によって異なりますが、FXの売買注文には、成行、通常(指値、逆指値)、IFD、OCO、IFOがあります。

成行と通常(指値、逆指値)については以前説明したので、今日は残りのIFD,OCO,IFOについて説明したいと思います。

IFD:これは「If done」の略で、「もし~したら」の意です。
   つまりは、新規注文と決済注文を同時に出し、新規注文が成立したら自動的に決済注文を出すということです。


OCO:これは「One Cancel Other」の略で、「1個取り消して他の~」の意です。
    決済注文の際、2つの注文を同時に出し、一方が成立したらもう一方は取消になります。つまり、損切りと利益確定の注文を同時に出せるってことで                す。


IFO:これは何となくわかっちゃてると思いますが、I FDとOCOを足したやつです。
    新規注文と2つの決済注文を同時に出し、新規注文が成立したら決済注文を2つ出して、一方の決済注文が成立したらもう一方の注文を取消する注文方法です。


あと、いくつかの会社ではトレール注文という方法もありますが、説明が長くなりそうなので次回ってことで・・・・長い文章書くの苦手なので、ごめんなさい。。。
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過ち

過って改めざる
  これを
過ちというんだ


(ROOKIESより抜粋)



最近ドラマのROOKIESにはまってまして・・・・すごくいい言葉ですよね


これを俺なりに解釈すると、「資金と知識が足りず、欲にも打ち勝てず、FXで一度失は敗してしまったが、これを糧にして自分の悪かったところを見つめなおすことが出来なければ、FXを始めたこと自体が間違いになってしまう。だから諦めずにもう一度挑戦する


俺はまだ負けていない。。。。。だって勝つための一歩を踏み出したばかりなのだから
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指値・逆指値

売買注文をするときには指値注文と逆指値注文があります。

両方とも値段を指定して買うことには変わりないのですが、意味は大きく異なります。


まず、指値で売り注文を出した場合、指定した値段よりも高くなったら売ります。
買い注文を出した場合には、指定した金額よりも安くなったら買います。


逆指値の場合は・・・もう予想はついてるとは思いますが、売り注文の時は指定した金額よりも安くなったら売り、買い注文の時は、指定した金額より高くなったら買います。


ちなみに、成行注文は、現在のレートですぐに買いたいときに使います。この場合、誤差を設定できる会社が多く、もしその誤差の間で買えない時でも再提示などがあるので、だいたい希望通りの値で買える事が多いです。
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マージンコール、ロスカット

基本的にはマージンコールとロスカットは負債を抱えないための安全装置です。

FXの場合、1度下がってもいつかは元に戻ることがほとんどなのですが、証拠金以上の負債を抱えないために、証拠金維持率が50%を切るとマージンコール20%を切るとロスカットが発生します。

証拠金維持率の計算は
有効証拠金÷口座清算価値(ポジション必要証拠金+注文証拠金)
で計算されます。

これはもちろん、証拠金を足せばロスカットは防げますが、いつ戻るかなんてわからないし、戻る保証なんかどこにもないので、自分で適切な損切りを心がけましょう。
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円安・円高

もしかしたらこれは説明する必要ないくらい一般的なことかもしれませんが、一応簡単に書いときます。

円安:円の価値が下がること

円高:円の価値が上がること


たとえば、ドルが100円から110円に上がったとします。すると1ドル手に入れるために必要な円が増えた=縁の価値が下がった、となり「円安」です。

逆に、ドルが100円から90円に下がったとすると、1ドル手に入れるために必要な円が減ったので=円の価値が上がったので、「円高」です。

たまに逆に思っている人がいるので注意しましょう。
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口座開設

今は資金がないから実際の取引はできないんですけど、金が貯まるまでは色んな会社の口座開設だけをしていくのもありかなって思ってます。

なんでこんなことを思ったのかというと、色んなFX関係のブログを見てみると、勝ってる人は多くの口座を持っていることがわかりました。

ひとつだと、情報量が足りなかったり、サーバーにつながらないなどのトラブルがあった時に対応できなくなるからです。

俺ももうちょっと各会社を調べてからいくつか登録してみるつもりです。

1個も持ってない人はとりあえず俺が開設した(解説した)パンタレイ証券はいかがでしょう?


外国為替証拠金取引なら、取引手数料無料、スプレッド1銭からの「みんなのFX」へ
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スプレッド


会社の広告などによく「スプレッド○銭~」とかって感じのことが書いてありますよね。

会社の広告のトップにあるってことはFXをする人にとってスプレッドは重要な関心事項であることがわかると思います。

ではスプレッドとは何でしょう?

簡単にいえば「会社の利益分」です。

たとえばドル円のスプレッドが4銭だったら、買値は売値より4銭高いことになります。

これによって、売りから入っても買いから入っても会社は同じように収益を得ることができます。

最近はスプレッド0.5銭の会社も出てきてるし、経営は大丈夫かなって思っちゃったりします(笑)
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スワップポイント

スワップポイントもレバレッジと同様にFXの大きな魅力の一つです。

これは国同士の政策金利差によって算出されます。

金利の安い通貨で高い通貨を買っているとプラススワップが付き、逆に金利の高い通貨で安い通貨を買っているとマイナススワップが発生します。

たとえば、ドル円を10万通貨買って持っていると、現在の金利が続けば、1日約550円のスワップポイント、月に約16500円のスワップポイントが入ってきます。

たくさんのポジションを持てば、より多くのスワップポイントを貰えるのですが、高レバレッジでたくさんのポジションを持つと、急な値下がりに耐えられなくなるので、スワップ狙いでいくのならば多くても10倍、できれば2,3倍くらいにとどめておきましょう。

それと、ドルはフットワークが軽いし、現在は経済的に不安定なので、ドル円でのスワップは考えない方がいいですよ~

それに、他の金利の高い通貨(南アフリカランド、ニュージーランドドル)あたりも安定はしているものの、情報面での不安があって、何か問題が発生したときに対応が遅れる可能性があるため、自分はあまりおススメしません。

強いて言うなら、豪ドルあたりがいいんじゃないでしょうか?

次点としてニュージーランドドルですね。(情報は多くないが、急激な変動がほとんどないため)

まぁ、自分の中ではスワップ狙いは元手があって初めて成り立つものだと思っているので、余裕資金が300万くらいあればやってみてください。

50万しかないけど・・・・って人は南アフリカランドでやってみてください。(南アフリカランドは元値が低いので、いくらか下がってもまぁ何とかなるでしょうww)



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